楽器に関連した書籍
これからはじめる!! ロックギター入門−これだけは知っておきたいすべてが見て・弾けるDVD付 (ギター・スコア)
分かりやすく解説してありいい感じですな しかし DVDの内容がちょっと雑なきがしますが・・・ まぁその辺はスルーしても よい商品だと思いますぞ! 買って損をするか 否か それは正直あなたしだいでしょうな 本自体は多少大きめにできていますが 見やすさ重視でいったら どこの教本も同じようなものなので 気にしなくてもOKでしょう。 私の感想は 正直買って損をしましたw 普通にDOESの修羅などもいきなり 練習してもそこそこ弾けるので そっちの方が教本いらなくて コードではなく曲なので弾いていてたのしいですww でもこの方法の欠点は 基本的な技術が身に付いていないままです なのでいつかはしなくちゃならないので プラマイ0 ってとこでしょうな^^; 曖昧なきがしますがorz まぁレビューになっているか 分かりませんが 商品購入の際に手助けになれば こちらとしても幸いですww でわまた('・ω・`)
本職は数学の教諭という一般社会人でありながら、しかも42才という高齢で、いまや国内の「ピアニストの登竜門」的なピアノコンクールでは日本音楽コンクールと双璧だと認知されるインパクトファクターを持つピティナピアノコンペティション特級での3年連続のファイナル進出の末の、2005年のグランプリ獲得。 日本ピアノ社会に1つの衝撃を与えた「事件」であったと思います。 しかし、その業績の礎となったものは、おそらく「地道で機械的な練習」とか「子供の頃の英才教育の賜物」とかではなく、彼が成人し社会人になったのちに独自に編み出した、非常に効率的でなおかつ理論に裏打ちされた、アナリーゼというメソッドに裏打ちされたものであることを、この本を読むことで知ることができるでしょう。 さすが、春秋社から出版されているだけあって、多くの楽曲の譜例とともに、彼の演奏を作り上げるスタイルの手法の全てがここに明らかにされている、いわば「金
DVD&CD付 これからはじめる!!エレキベース入門 これだけは知っておきたいすべてが見て弾ける
ギターを弾いていますが、ギターを始めたときもこのシリーズではじめました とてもわかりやすいです^^ DVD、CDもついていて合わせて練習もできます これから始める人にぜひおすすめです
ギター・マガジン ギター基礎トレ365日!(CD付き) (リットーミュージック・ムック)
うまく出来ない日にちがあります まだ初めて数ヶ月の私には少し難しいみたいです でもこれは毎日できたら確実にLvアップすると思います 初心者向けでなかったのと、CDが… それで4つにされてもらいました
DVD付 これからはじめる!! アコースティックギター入門 これだけは知っておきたいすべてが見て弾けるDVD付 (ギター・スコア)
アコギを始めて二ヶ月ほど我流でやってきた私ですが行き詰まりこの教本を購入しました。 良い点 ・添えつけてある写真が割りと大きく見やすい ・説明が詳しく書かれている、そして分かりやすい 悪い点 ・初めて教本を買ったということもあり比べるものがなく特には見当た らない 感想 ・初心者セットを買った時についてきた教本よりは断然よくてとても参 考になりました。我流でやってきた私にとっては助かる一冊でした。
DVD&CD付 これからはじめる!!ドラム入門 これだけは知っておきたいすべてが見て叩ける
DVDで実際に叩いている様子がわかりますし、 CDでもリズムパターンをチェックできるので、非常に便利です。 本のほうも、とても丁寧に解説していますし、足りない部分もDVDで補ってくれているので、 買ってよかったと思える本でした。初心者はまずこの本からかもしれないですね
キーボード・マガジン すぐ歌えるコード進行ネタ帳~鍵盤で作れる5万曲!
メロディからではなくコード進行から作曲するという発想の場合に有用なリファレンス。 コード理論には入り込まずに,コード進行の実例がひたすら載っているので,「オススメ」に合わせて組み合わせれば難しいことを考えること抜きで一曲のコード進行パターンができてしまう。 コードの和声を意識しながらメロディを作っていけばよいので,メロディを先に作ってからコード進行で悩むという作業をせずにすみ,実にお手軽に作曲ができる。 裏を返せば,メロディを先につくる派にはあまり向いてない本である。もっとも,メロディづくり先行の人でも,おいしいフレーズを思いついたものの残りのメロディが思い浮かばないときには使える本かもしれない。 本書は鍵盤楽器向けの図柄で掲載されてはいるものの,コード進行自体は共通なので,使う楽器(あるいは打ち込み?)を自分で心得ていれば流用可能。
今日の風、なに色?―全盲で生まれたわが子が「天才少年ピアニスト」と呼ばれるまで
伸行のことを「全盲のピアニスト」と呼ばないでください。そう、母親の辻井いつ子さんは、世間に向かって訴えます。この本は、それを感じさせてくれる本です。伸行君は全盲であるがゆえに注目されているのではないのです。音楽の才能をもって生まれてきた天才ピアニストであるがゆえに注目されているのです。伸行君の努力の量は半端ではありません。それも、音楽が好きだからこそなせる事なのでしょう。また、伸行君の才能を伸ばすためには、何でも試みようとする母いつ子さんの行動力にも感心させられます。向上心を持って行動を起こそうとすれば、そこには人との出会いが生まれます。伸行君は、そんな中ですばらしい指導者に多く出会います。また、向上心を持った仲間にも多く出会います。向上心を失いがちな、今日を生きる私たちに希望を与えてくれる良書だと思います。